「はじめの一歩」は 大きく分けて三つのポイントです。
(1)はっぴいpointの見直し
(2)活動内容の見直し
(3)互選会の廃止
※互選会とはサポーターグループのリーダー・サブリーダー・活動内容を決める会議。
(1)と(3)をする事で今までよりも大幅に負担が軽減できるのではないかと考えています。
<1>はっぴいpointを変更して、「はっぴい7」を使いやすくします。
7ポイント(1年担うと翌年休) …役員、運営委員(学年委員、各リーダー)
4ポイント(2年担うと3年目休) …かいだん、イベント(参加した方)
3ポイント(3年担うと4年目休) …テトラ、ベルボ、スクールガード、クリーン
※検討点… ただし、最低限の活動全てに参加された方→欠席毎マイナス1
※検討点… フリーランス枠(1ポイント)を新設します。できる時に下記の活動を行う。
<2>各係の活動内容を見直します。
総会後ポイント記入
☆各サポーターリーダー(各3名程度)
グループの取りまとめ
※検討点…全7ポイントにするならば係による負担の差をならす必要がある。テトラ、ベルボのリーダーは2名で大丈夫か。
☆各サポーターメンバー
★イベント(各学年3名以上) 六校フォーラム(11月)
※検討点… 作業内容の負担、簡素化を考える必要がある。全員在宅班にできないか検討する。
★クリーン(各学年8名以上)年3回
※検討点…出席率が課題である。 出欠確認をする方法。土日の開催を検討。
★スクールガード(各学年12名以上)
※検討点… 負担なく強化アップしたい。人数を増やして日数増やす。開催日を告知して、ボランティアを歓迎する。担当する場所が検討点としてあげられる。
★テトラ(各学年6名以上) 毎月1回/年2回(1人)
※検討点…人数減らす。
★かいだん(各学年2名以上) 現状維持
<3>互選会を廃止します。
※検討点…リーダー希望者がいない場合は抽選とするか。リーダー、役割、配置決めなどを決める際の連絡先の確認方法はどのようにするか。 新1年生の選出会をどのように開催するか。新一年生からはリーダーを選出しないようにしたい。





























